ローズマリーのプランター栽培・育て方と種類

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 ハーブ|楽しいハーブ栽培・育て方とハーブティー ローズマリー
ローズマリー<rosemary>の栽培・育て方
科目:シソ科/常緑小低木/多年草  ■耐寒性:普通  ■耐暑性:普通
  ●原産地:地中海沿岸  ●草丈:20〜200cm  ●育てやすさ:
★★★
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    ローズマリー<rosemary>
       プランター栽培・育て方と種類


ローズマリー<Rosemary>
    
★刺激的な香りで集中力・記憶力が高まる

別 名 : マンネンロウ
科 目 シソ科/常緑小低木
種まき 4月〜5月
開花期 2月〜10月
草 丈 : 20〜200cm
利用部位 花・葉・茎
原 産 地中海沿岸
ローズマリー

ローズマリーは、地中海沿岸地方原産で、シソ科に属する常緑性低木です。強い芳香があって生葉もしくは乾燥葉を香辛料、薬草(ハーブ)として利用し、水蒸気蒸留法で抽出した精油も薬として利用できます。低い位置でよく茂って姿がある程度まとまるので、庭木や境界垣、花壇の縁取りなどにも広く利用されます。乾燥や日射しに強くて病害虫も少ないので、日本でも歩道に沿った花壇などによく植えられています。花も食用にすることができ、花の色は青から紫色のものがほとんどですが、白や桃色のものもあります。満開時は枝がたくさんの花で彩られます。


様々な品種があり、立性と匍匐(ほふく)性種に分かれ、立性は枝が上に伸びて丈が高くなるタイプで生け垣などに適しています。匍匐性はクリーピングタイプとも呼ばれ、枝は長くなると地面を這うように伸びます。高さのある場所から下に垂らすとグリーンのタペストリーのようです。

【主な品種】 立性・・・トスカナブルーマジョルカピンクマリンブルーミス・ジェサップレックス 匍匐性・・・フォタブループロストラータスモーツァルトブルー


和名はマンネンロウで漢字表記は「迷迭香」。属名のRosmarinusは「海のしずく」を意味し、ヨーロッパでは、教会、死者、生者を悪魔から守る神秘的な力を持つと言われます。また記憶や友情も意味し、キリスト教以前のヨーロッパで祝典や結婚式、葬儀に用いられたとされ、「変わらぬ愛」や「貞節」の象徴とされます。

古代から記憶力を高める効果があると薬用に用いられ、西洋で大流行したペスト除けにも利用されました。セージタイム、ローズマリー、ラベンダーなどを酢に浸して作った薬を塗って感染を防いだといい、このお酢は「4人の泥棒の酢(英語版)」と呼ばれ、病気の原因はミアスマ(瘴気、悪い空気)であると考えられていたため、空気を清めるために病人のいる所や病院で焚かれました。

料理では特に肉料理との相性がよいとされ、肉の鮮度を長持ちさせることからヨーロッパでは古くから肉料理に使われ、ポトフ、アイントプフ等のスパイスとして利用します。料理には生の枝葉のほか、乾燥させた葉も用いますが、香りがきついので少量を使います。消臭効果や抗菌作用、抗酸化作用があり、精神を休める効果があるとされ、ハンガリアンウォーター(ローズマリーの香水)の材料としても知られています。また、リースなどのクラフト、煮出した液を入浴剤、化粧水、ヘアリンスなどに利用できます。

乾燥ローズマリーを95%エタノールで抽出したもの(精油は含まれない)には、高い抗ウイルス活性、抗酸化活性が認められ、しばしばその消臭効果が商用消臭剤に応用されます。精油の成分は化学種(ケモタイプ)により異なり、各成分の含有量は化学種、産地、生産年などでも異なります。

化学種(かがくしゅ)とは:物質がもつ固有の物理・化学的性質によって他の物質と識別される物質種のこと。化合物と違って、イオン、原子、原子団(基とほぼ同じ)、元素、化合物を一括して言う言葉である。

ケモタイプとは:フランス語の「ケモティップ(ChemoType)」を 日本語で「化学種」と訳した言葉。同じローズマリーという植物でも、採取する土地や気候などで、含まれる化学成分が大きく違う場合、シネオールを多く含むもの、カンファーを 多く含むもの、などを化学組成別にタイプ分けして区別されたもの。


ローズマリーの花(トスカナブルー)


立性のローズマリー


匍匐性のローズマリー


 ●ハーブの辞典
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 アーティチョーク
 
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 ローズマリー
収穫後の利用方法

利用部分 : 葉・花・茎
利用法 : 料理、風味づけ、ハーブバス、クラフトなど
●効能・効用:
※ポリフェノールの含有量が非常に高く、優れた活性酸素消去活性・抗酸化力を発揮する。
 イギリス薬局方およびドイツコミッションEモノグラフ収載ハーブ。 炎症抑制効果があり、
 欧州では関節炎の医薬としても使用される。ロズマリン酸には、花粉症の症状を和らげる
 作用があることが知られている。


※記憶力を改善する作用があるとされ、ローズマリーの主成分であるカルノシン酸には、神
 経細胞の維持に重要な役割を果たす神経成長因子の生成を高める効果があることも報告
 されている。 また、カルノシン酸を投与することによって、脳梗塞による脳組織の壊死を予
 防することができることも確認されており、アルツハイマー病やパーキンソン病への効果も
 期待される。カルノシン酸の類似体であるカルノソールにも、生体防御機構を活性化させる
 作用があり、解毒効果を高める。


※消臭効果や殺菌作用があり、肉の鮮度を長持ちさせることから肉料理にしばしば使われ
 る。 カレーやポトフ、アイントプフ等のスパイスとして利用される。 


<出典:ローズマリー・フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』・
最終更新2007年10月22日(月)18:52>
栽培カレンダー
10 11 12 翌年以降
植えつけ
手入れ
収穫
ふやし方
さし木 さし木
   ■耐寒性:普通  ■耐暑性:普通 (高温・多湿を避けた方がよい。)
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1.ローズマリー栽培・育て方のポイント

●ローズマリーの性質
ローズマリーには、直立性(枝がまっすぐ伸びる)・匍匐性(枝が地をはうように伸びる)・半匍匐性の3タイプがあります。育て方は同じですが、せまいスペースでは直立性のものがおすすめです。

●栽培難易度

ローズマリーは一年中ツヤのあるグリーンの葉が絶えない常緑性の低木で、地植え、鉢植えのどちらでも栽培しやすいハーブです。繁殖力が強いので、鉢は大きめのものを選びましょう。ローズマリーには、直立性(枝がまっすぐ伸びる)・匍匐性(枝が地をはうように伸びる)・半匍匐性の3タイプがあります。育て方は同じですが、せまいスペースでは直立性のものがおすすめです。大変丈夫で特に世話をしなくてもどんどん育ちますので、垣根にも利用すると1年中芳香が楽しめます。

●肥料
鉢植えの場合は追肥として、1000倍に薄めた液体肥料を10日に1回くらいの割合で与えます。また、固形粒肥を置肥したり、根に触れないよう土に埋めてもよいでしょう。

●日照
日当たりのよい場所で育てるのが一番です。真夏の直射日光でも平気に育つ一方、半日陰でも充分に栽培できます。ただ、湿気の多い場所は避けるようにしましょう。寒さには強く、気温が0℃くらいまでは差し支えなく育ちます。0℃以下になる場合は室内に移動させましょう。

●水やり
乾燥を好むので庭植にしている場合は、植え付つけ直後や真夏以外は水を与える必要はありません鉢植えの場合は土の表面が乾いた時だけ多めに与えます。ただし過湿を嫌うので、水やりの回数はできるだけ少なくします。


●生育適温
生育適温は0℃〜25℃。温度が高い方がよく育ちますが、寒さにも強い栽培しやすいハーブです。


●手入れ
育が旺盛で、病気や害虫の心配がない丈夫なハーブですが、葉が混み合ってくると、株の中に日光が充分に行かなり、湿気がたまるので、葉が枯れたり生育が衰えたりします。梅雨時期に収穫を兼ねて刈り込みを、冬前に枯れた葉を取り除き、風通しをよくします。


●収穫時期

枝や茎は年間を通じて収穫が可能です。
花は春・初夏・秋が収穫適期です。

●植え替え

鉢植えの場合は、生育旺盛なので1年から2年に1回植え替えが必要です。植え替える際は一回り大きい鉢を使います。植え替えは真夏、真冬をのぞくいつでもできますが、一番生育旺盛な、春の新芽が伸びてくる4月頃がベストです。

■ローズマリーのふやし方

さし木でふやせます。2年目の枝を、花が終わった春か秋に、5〜6cmに切り取り、土にさす部分の葉を取り除いて土に挿します。根がでてくるまで1ヶ月くらいかかります。

ローズマリーの病気対策と害虫防止
基本的には生育が旺盛で、病気や害虫の心配がない丈夫なハーブです。ただ、水を与えすぎたり、土が固かったりすると、湿気が高くなって、根に腐敗病が発生しやすくなります。また、鉄分不足や土が固いのが原因で白化が起きます。水やりをひかえ、土をやわらかくして、病気の発生を防ぎましょう。

1.ローズマリーを育てる(苗の植えつけ)
苗の植えつけは春か秋に実施します(栽培カレンダー参照)。 
ローズマリーは、1度植えれば、2年目からはほぼ1年中収穫が楽しめます。
種から育てると発芽まで時間が掛かるので苗からの栽培がおすすめです。
鉢植えなら5号鉢以上の大きい鉢で、元肥はひかえめにに、水は土が乾いた時だけたっぷりと与えます。
<用意するもの>  ・ローズマリーの苗  ・鉢(5号鉢以上・できれば素焼き鉢を準備)またはプランター
・鉢底ネット  ・ゴロ土(鉢底石)  ・培養土  ・苦土石灰  ・マグァンプK(化成肥料)  ・シャベル  ・ジョウロ

 苗を準備します。直立性、匍匐性、半匍匐性の3種があるので、目的に合った苗を選びます。(苗の植えつけは春か秋に。) 2 鉢(5号鉢以上)またはプランターの底に、鉢底ネットを大き目に切って入れ、ゴロ土(鉢底石)を敷きます。

3 準備した鉢(プランター)に、市販の培養土を入れ、マグァンプKを小さじ一杯加え、よく混ぜます。また、土10リットルに対し、小さじ1杯の苦土石灰を混ぜ、アルカリ性の土に調整します。
4 苗を鉢(プランター)の真ん中に植えつけます。水はけがよくなるように根本をやや高くします。定植後は、水を鉢底から流れ出るくらいにたっぷりやり、日陰に3〜4日置いた後、日当たりのよい場所に移します。

<ポイント>
苗が落ち着いてきたら、日当たりと風通しのよい場所で
 育てます。日当たりと水はけがよければOKです。
元肥は控えめに、水は土が乾いた時だけたっぷりと
 与えます。
冬場は室内に入れた方がよいでしょう。
<アドバイス>
鉢植えの場合、苗の植えつけ方法は、どのハーブもほぼ共通していますので、難しい事はほとんどありません。ぜひ楽しんでハーブ栽培にチャレンジしてみてください。

2.ローズマリーを育てる(収穫)



1 葉は1年中いつでも収穫できます。茎葉がのびてきたら茎ごと収穫していきます。下の方の葉を残しておけば、また葉が生えてきます。

2 5〜7月と秋には青や白、ピンクのかわいい小花が咲きます。茎や葉が茂ってくると風通しが悪くなるので、こまめに収穫して風通しをよくしてやります。


<ポイント>
株が大きくなったら、大きい容器(8号鉢以上)に植えかえましょう。
生葉は軽く洗って食卓へ。葉だけを利用します。
乾燥保存する場合は、開花直前に枝ごと切り取り、束ねて
 日陰につるしておきます。

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3.ローズマリーの品種


<1> 
ベネンデルブルー
ローズマリーの代表品種。細く長めの葉が密生し、葉にパイナップルに似た芳香があり、秋から春にかけてブルーの花をつけます。直立性と匍匐性、半匍匐性があり、料理のスパイスやハーブティー、デザート、ハーブオイル、ポプリなどに幅広く利用します。シャンプーやリンス、化粧品にも使われます。葉茎をビネガーやオイルに漬け込めば香り豊かな調味料になります。
●耐寒性があり、暑さや乾燥にも強い。
●草丈:60100cm


<2> 
クリーピング
ローズマリーの代表品種。しなやかな枝に短めの葉。香りが高く、11月から5月ごろ淡青色から淡いピンク色の花を咲かせます。匍匐性なのでクランドカバーなどガーデニングに最適です。料理のスパイスやハーブティー、デザート、ハーブオイル、ポプリなどに幅広く利用します。シャンプーやリンス、化粧品にも使われます。
●半耐
寒性。
●草丈:30cm (100cm:下に垂れる)

<3> マリンブルー
直立性ローズマリーの中でも最も強健で、日本に昔からある古い品種です。香りがよく、秋から翌春にかけて濃いブルーの花が咲きます。料理のスパイスやハーブティー、デザート、ハーブオイル、ポプリなどに幅広く利用します。シャンプーやリンス、化粧品にも使われます。
●耐寒性あり。(−15℃まで)
●草丈: 50200cm
べネンデンブルー
べネンデンブルー
   クリーピング
クリーピング
マリンブルー
マリンブルー

<4> マジョルカピンク
直立性で花は明るいピンク色の珍しい品種です。枝があまり分かれず、弓なりに伸び、葉が小さく短いので、リース作りに最適です。料理のスパイスやハーブティー、デザート、ハーブオイル、ポプリなどに幅広く利用します。シャンプーやリンス、化粧品にも使われます。
耐寒性あまりない。耐暑性あり。
草丈:100cm
<5> トスカナブルー
直立性。イタリア原産のこの品種はとてもよい香りを漂わせ、淡い青色の花を咲かせます。料理のスパイスやハーブティー、デザート、ハーブオイル、ポプリなどに幅広く利用します。シャンプーやリンス、化粧品にも使われます。

耐寒性・耐暑性あり。
草丈:60-100cm

<6> レックス
直立性のローズマリーのなかでも大型の強健種です。光沢のある大きな緑葉、ブルーの花、ガーデン向きの品種です。弱耐寒性ですので、冬は霜よけが必要です。料理のスパイスやハーブティー、デザート、ハーブオイル、ポプリなどに幅広く利用します。シャンプーやリンス、化粧品にも使われます。
弱耐寒性
草丈:50-200cm

マジョルカピンク
マジョルカピンク
トスカナピンク
トスカナブルー
レックス
レックス
この他にも、いくつかの品種があります。


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クレソン クレソン
コーンサラダ コーンサラダ
サボリ サボリ
ソレル ソレル
チコリ チコリ
ディル ディル
ヒソップ ヒソップ
フェンネル フェンネル
ベイ ベイ
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モナルダ モナルダ
レモングラス レモングラス
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モナルダ モナルダ
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ジャシミン ジャスミン
セントゼラニウム センテッドゼラニウム
フェンネル フェンネル
ベイ(月桂樹) ベイ
ローズヒップ ローズヒップ



●ハーブの辞典●
ア行のハーブ アーティチョーク アルカネット アロエ・ベラ ★イタリアンパセリ ★オレガノ
カ行のハーブ ★カモミール ★カレープラント ★キャットニップ キャットミント
キャラウェイ クレソン コーンサラダ コリアンダー
サ行のハーブ(1) サフラン サボリ サントリナ 
サ行のハーブ(2) ジャスミン スイートバイオレット ステビア ★セージ センテッドゼラニウム ソレル
タ行のハーブ ★タイイム タラゴン ★タンジー チコリ チャイブ チャービル ディル
ナ行のハーブ ★ナスタチウム
ハ行のハーブ ★バジル ハニーサックル ヒソップ フェンネル フラックス ベイ
マ行・ヤ行のハーブ ★マジョラム マリーゴールド ★ミント モナルダ ★ヤロウ
ラ行のハーブ(1) ★ラベンダー ★ラムズイヤー レモングラス レモンバーベナ ★レモンバーム
ラ行のハーブ(2) ロケット ローズヒップ ★ローズマリー


★お勧めリンク集★
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