ハーブの辞典

ハーブの辞典

その他の魅力的なハーブたち 
ハーブの辞典(ア行)
楽しいハーブ栽培・育て方とハーブティー
H E R B
その他の
魅力的なハーブたちの
ご紹介ページです。

魅力的なハーブたち


  サイトマップ

ハーブ|楽しいハーブ栽培・育て方とハーブティー
トップページへ
家庭菜園 楽しい家庭菜園プランターベランダ菜園|野菜の栽培育て方
姉妹サイトへ

★ハーブ栽培 基礎知識
 ハーブの効能と基礎知識
 ハーブ栽培の用具と材料
 ハーブ苗・植えつけと収穫
★ハーブ栽培・育て方
 
ハーブ◆ラベンダー
 
ハーブ◆バジル
 
ハーブ◆ミント
 
ハーブ◆カモミール
 
ハーブ◆セージ
 
ハーブ◆タイム
 
ハーブ◆ローズマリー
 
ハーブ◆オレガノ
 
ハーブ◆ナスタチウム
 
ハーブ◆マジョラム
 
ハーブ◆レモンバーム
 
ハーブ◆イタリアンパセリ
 
ハーブ◆カレープラント
 
ハーブ◆キャットニップ
 
ハーブ◆タンジー
 
ハーブ◆ヤロウ
 
ハーブ◆ラムズイヤー
ハーブティー
 
ハーブティー効能と作り方
 
ハーブティーの種類

 ハーブティーで花粉症対策


 ●ハーブの辞典
 ア行のハーブ 
 アーティチョーク
 
 アルカネット
 
 アロエ・ベラ 
 イタリアンパセリ
 オレガノ
 カ行のハーブ 
 カモミール 
 カレープラント
 キャットニップ
 
キャットミント
 
 キャラウェイ 
 クレソン 
 コーンサラダ
 
 コリアンダー

 サ行のハーブ(1) 
 サフラン
 
 サボリ
 
 サントリナ 
 サ行のハーブ(2) 
 ジャスミン 
 スイートバイオレット 
 ステビア
 
 セージ
 センテッドゼラニウム 
 ソレル
 タ行のハーブ 
 タイム
 タラゴン
 ★タンジー
 チコリ
 
 チャイブ
 
 チャービル 
 ディル
 ナ行のハーブ
 ナスタチウム
 ハ行のハーブ 
 バジル
 ハニーサックル 
 ヒソップ 
 フェンネル 
 フラックス 
 ベイ

 マ行・ヤ行のハーブ 
 マジョラム
 マリーゴールド
 
 ミント
 モナルダ

 ★ヤロウ
 ラ行のハーブ(1)
 
ラベンダー
 ラムズイヤー
 レモングラス 
 レモンバーベナ 
 レモンバーム
 ラ行のハーブ(2) 
 ロケット 
 ローズヒップ
 ローズマリー

 ★お勧めリンク集
 1 ハーブ
 2 ハーブティー、紅茶
 3 アロマテラピー
 4 レシピ・料理(1)
 5 レシピ・料理(2)
 6 スイーツ
 7 栄養、サプリメント
 8 ダイエット
 9 健康関係(1)
 10 健康関係(2)
 11 ガーデニング
 12 DIY、ログハウス
 13 アウトドア
 14 雑 貨
 15 野菜・家庭菜園(1)
 16 野菜・家庭菜園(2)
 17 植物関係(1)
 18 植物関係(2)

  サイトマップ
  プロフィール

 相互リンク大募集

ハーブ|楽しいハーブ栽培・育て方とハーブティー
トップページへ


家庭菜園 楽しい家庭菜園プランターベランダ菜園|野菜の栽培育て方
姉妹サイトへ

ハーブ|楽しいハーブ栽培・育て方とハーブティー
トップページへ


家庭菜園 楽しい家庭菜園プランターベランダ菜園|野菜の栽培育て方
姉妹サイトへ

ア行のハーブ

アーティチョーク
別 名 : チョウセンアザミ
科 目 : キク科/多年草
種まき : 3〜4月、9〜10月
開花期 : 6〜9月
利用部位 : 全草
草 丈 : 1〜2m 
<効能・効用>強壮・便秘・消化促進
アーティチョーク

アーティチョークは、地中海沿岸原産、キク科チョウセンアザミ属毎年花を咲かせる多年草です。和名はチョウセンアザミ。若いつぼみを食用とします。大形の草花で、丈は2mを超すこともあり、葉は50-80cm、つぼみは8-15cmに達します。元は野生のアザミですが、古代ギリシャ・ローマ時代以降、品種改良が進んで、全体的にアザミに似た今日の姿となりました。(葉っぱは深いぎざぎざが入り、茎は極太で、根っこはごつい。)主な開花期は初夏〜夏で、紅紫色の花を咲かせます。近縁種のカルドンはとげが鋭いが、アーティチョーク同様にも野菜として利用されます。(カルドンは茎も食用とする)。

日本へは江戸時代にオランダ経由で渡来しました。ちなみに、英米ではキクイモとチョロギも、アーティチョーク呼ばれます。また、エルサレムアーティチョークとアーティチョークは別種の植物で、エルサレムアーティチョークはキク科ヒマワリ属キクイモ種であり、アーティチョークはキク科チョウセンアザミ属チョウセンアザミ種です。

総体積に占める可食部の割合は少なく、食用とするには、つぼみ(大きさはソフトボール大)をレモンなどと共に茹でるか、蒸します。そして、花、及び果実の繊毛を取り除き、ガク状の苞片を外側から剥き、苞片基部の肉質部分を歯でしごくように食べ、最後に花托部分(芯の部分/アーティチョークハート)を切り分けて食用とします。食用部分の食感は芋に似てほくほくしており、でんぷん、水溶性食物繊維に富みソラマメとクリを合わせたような風味があります。葉にはシナリンを含み、肝臓の解毒に効果があるとされています。花托部分は軟らかくて、たっぷり食べ応えがあります。

ヨーロッパやアメリカではポピュラーな野菜で広く食用とされ、インドでも二日酔いの防止のために飲酒の後に茶に混ぜて飲みますが、日本では栽培条件が合わないこともあって、あまり馴染みがありません。イタリア料理では、カルチョーフィまたはカルチョーフォと呼ばれ、一般的な野菜として前菜などに使用されます。ベトナムでは乾燥させてお茶のように飲みます。

苞片・・・(ほう)とは、植物用語の一つで、花や花序の基部にあって、つぼみを包んでいた葉のことをいう。苞葉ともいう。また個々の苞を苞片という。

花托・・・花托(かたく)とは、被子植物において茎が厚くなった部分のことで、そこから花が育つ。

【土作り】
日当たり、水はけ、風通しのよい畑に、植えつけの2週間ほど前に1u当たり苦土石灰100g、1週間ほど前に完熟堆肥2〜3kgと、有機配合肥料100gを目安として施します。多年草のため4〜5年はそのまま栽培するので、元肥に堆肥をしっかり入れ、うね幅は1m〜1.5m、株間は80cm〜1mと広くとります。

【栽培のポイント】
アーティチョークは多年草であり、一度植えると5年以上同じ畑で育てるので、日当たり、水はけ、水もちのよい肥沃な畑で育てます。年々株が大きくなり、直径1mくらいに成長するので、株間は80cm〜1mは必要です。ポリポットなどに9月ごろに種をまいて、苗を作っておき、翌年の4月ごろに植え付けるとつぼみがつきやすくなります。植え付け時に土を深めに耕して、元肥として堆肥を十分施し、5月くらいに追肥を与え、秋(収穫後)に再度追肥します。

アブラムシがつきやすいので、初期のうちに防除します。寒冷地では地上部は枯死しますが、地下部を防寒すれば春先に芽が出てきます。1年目は株を成長させるだけにし、2年目から収穫します。9月ごろ株元から発生した芽(子株)を株分けしてもふやせます。

【利用法】
アーティチョークは、フランスではごく一般的な普通の野菜として食べられています。開花する直前の大きくなったつぼみを収穫し、バラバラにならないようたこ糸でしばり、20分くらいゆでて、がくの部分を一片ずつはがします。がくのつけ根を好みのソースなどで味付けし、前歯でそぎ取るようにして食べます。食用となる部分は、食物繊維がとても豊富で、ファイバーフードとして人気があります。収穫が遅れたアザミのような巨大な花は、観賞用や、ドライフラワーやアレンジメントなどに利用できます。



アルカネット
別 名 : アルカンナ、アンチューサ、
      ビューグロス
科 目 : ムラサキ科/二年草または多年草
種まき : 4月、9月
開花期 : 6〜10月
利用部位 : 花、葉
草 丈 : 0.5〜1m 
アルカネット

アルカネットは、ヨーロッパ、トルコ、ハンガリー原産のムラサキ科の多年草です。さ60cm程度に生長し、全体に白い剛毛に被われ、毎年初夏になると青紫色の小さな花を咲かせます。や若芽は食用にしますが、近年、根に肝臓に有害な物質アルカロイドを含んでいることがわかり、根は食用にできません。利用価値の高いハーブとして知られ、根は赤やピンクの染料の原料に、芳香のある葉は乾燥させてポプリに利用します。古代エジプトでは化粧品に、中世ヨーロッパでは若葉や花を食用に、煎じた根はかゆみ止めや抗菌剤などに利用したようです。

【土作り】
乾燥気味の気候を好み、水はけがよくやせた土が適しているので、砂質の土を用いて栽培します。元肥えなども必要ありません。有機質が多いと、根腐れを起こすことがあるので注意が必要です。また、酸性の土壌を好むので、地植え、鉢植えともに土壌中和剤の苦土石灰は使わない方がよいでしょう。栽培中の追肥も必要ありません。

【栽培のポイント】
日当たりが良い場所で育てるのがいいですが半日陰でも問題ありません。真夏は明るい日陰で育てます。高温多湿は大変苦手なため、梅雨から夏にかけては株が蒸れて枯れてしまうこともあるので、なるべくそうならないよう、株の混み合った部分の枝は切り落として、できるだけ風通しがよくなるように管理します。一方、寒さには非常に強く、霜が当たっても枯れないため寒い地域での地植えも可能です。アルカネットは夏も気温がさほど上昇しない冷涼地向きのハーブです。夏をどれだけ涼しく越せるかが栽培のポイントになります。

種から育てる場合には、4月か9月頃種をまくといいでしょう。株分けする方法なら、4月ごろの春先か秋が適しています。種からでも株分けの場合でも、日当たりと水はけに注意して育てると、しっかりした株に育ちます。

植え替えは 地植えにしているものは必要はありません。鉢植えのものは2年〜3年に一度植え替えます。植え替えの適期は4月〜5月、もしくは9月下旬頃で、鉢から抜いた株は根についた土をあらかた落として、根の先端を1/3ほど切りつめて、一回り大きな鉢に植え替えます。

【利用法】
アルカネットは可憐な花が魅力で、それは紫や白のワスレナグサに似ています。花をポプリの素材や砂糖漬けにしてケーキに添えたり、株をガーデンの装飾などに利用します。根は染色用に使うこともできますが、根には有毒なアルカロイドが含まれているので注意が必要です。一般的には根は利用せず、花や葉を観賞用などに利用するのがよいでしょう。

アロエ
別 名 : シンロカイ 科 目 : ユリ科/多年草 開花期 : 1〜2月
利用部位 : 全草 草 丈 : 60〜90cm 
<効能・効用>
やけど・外傷・湿疹・慢性便秘
キダチアロエ
キダチアロエ
アロエベラ
アロエベラ

アロエはススキノキ科ツルボラン亜科アロエ属の肉厚の葉っぱを持つ多肉植物の総称です。アロエの語源はアラビア語の「アロッホ(苦い)」からきて、葉から出る汁が苦いところにちなみます。葉の形や姿も色々あり、20cm程度に収まる小型種から10mを越す大型種まであり、現在までに約400種が知られ、南アフリカを中心としてマダガスカル、アラビア半島などに分布しています。その一部が江戸時代に日本にも伝来し、現在は九州、瀬戸内海、伊豆、千葉と主に太平洋側に多く自生しています。

葉の縁サボテンのようにとげとげしていますが、サボテンの仲間ではありません。世界で一番大きなアロエはバイネーシーで、高さ18mにもなり、花穂は三叉に分岐しピンクの花をつけます。逆に、最小のものはアロエディスコイングシーで、最大でも数cmです。日本ではキダチアロエとアロエベラが多く、その他アロエ・サポナリア、アロエ・不夜城もよく栽培されています。

キダチアロエ代表種アルボレッセンス
日本でもよく知られているのはアロエ・アルボレッセンス(ダチアロエ)です。観賞用に栽培され、「木立ち」の名の通り茎が伸びて立ち上がります。暖地では戸外でも育ち、冬に赤橙色の花をつけます。鑑賞用のほか、やけどや胃腸薬などに効く民間薬としても利用されてきました。日本には明治頃に入ってきたとされ、現代ではワシントン条約によって輸出入は制限されています。葉内部のゼリー質はアロエベラと変わらず苦味はないが、葉の外皮は苦味が強い。鉢植えで広く普及しており、暖かい地域では露地植えでも栽培され、草丈は2mほどになります。

アロエベラ加工食品として広く利用される)
アロエベラ(バルバデンシス)も代表的な種です。ベラは「真の」という意味で、ホンアロエという呼び名もあります。古代エジプトの壁画に描かれており、非常に古くから薬として利用されてきました。アロエ属は、ほぼ全種がワシントン条約で保護されていますが、アロエベラは唯一栽培種として例外措置されています。花は黄色で、葉は長く株の中心部の葉が成長し、外側の葉は成長に伴い枯死します。寒さには弱い。食用にはアロエベラの外皮を剥いたゼリー質を使用します。ゼリー状の葉肉をヨーグルトに入れたり、シロップ漬けなどに利用するほか、日本では刺身などにされます。葉肉は肉厚で苦みも少なく食べやすいです。その他、化粧品やもろもろの用途で幅広く利用されます。

生薬
アロエはアラビア語のAllochに由来し、古代オリエント・古代ギリシア・古代ローマでは既に薬用として栽培されていました。日本への輸入時期は不明ですが、遅くとも江戸時代には薬草として知られていたようです。

日本薬局方に基原植物として収載されているアロエは、アロエフェロックスケープアロエともいう)及び、これとアロエアフリカーナ、またはアロエスピカータとの雑種と定められています。これらの葉の汁を濃縮乾燥させたものが、日本薬局方でいう「アロエ」であり、キダチアロエ・ケープアロエ以外の観葉植物として出回っているほとんどのアロエには、薬効となる成分は含まれていません。

キダチアロエは、昔から俗に「医者いらず」といわれてきたものであり、葉肉の内服で健胃効果があるとされ、また含有するバルバロインの下剤効果により便秘に効果があります。ただし、体質によっては胃炎を起こす場合があることや、継続摂取による大腸の色素沈着を起こすことがあることなども報告されています。

また外用として傷や火傷に用いられる場合もあるが、逆に悪化させた例も報告されており、使用には一定の注意が必要です。なお、ドイツの薬用植物の評価委員会コミッションEによれば、ゲル状物質(葉の中央にある柔組織に存在する粘性の物質)の外用は、痛みや火傷の回復に対して有効性が示唆されています。


【土作り】
水はけの良い土が適しおり、赤玉土(小粒)7:腐葉土2:川砂1の割合で混ぜた土を使用しますが、市販のサボテン、多肉植物用の培養土でもよく育ちます。水はけの良くない土に植えていると、夏の高温時期に茎が腐って根元から倒れてしまうこともあります。

【栽培のポイント】
とりたてて季節ごとに行う手入れはありませんが、一年を通してよく日に当てて育てたほうが株が丈夫になり、耐寒性も増します。南国生まれのハーブなので、乾燥には比較的強い反面、寒さには弱いので、5℃以上を保つようにして冬越しさせます。冬に気温が0℃を切るような環境の場合は、室内に取り込んだ方がよいでしょう。

乾燥に強く、水が多少不足しても枯れることはありません。春から秋までは土の表面が乾いたらたっぷりと与えるようにします。冬はほとんど水をやらなくても大丈夫です。その方が半休眠状態になり寒さによく耐えます。室内で管理する場合は、気温に応じて回数を加減しつつ適宜水やりを行いあす。肥料は4月〜10月の生育期に10日に1回、液肥を与えます。液肥の代わりに遅効性の置き肥を月1回の頻度で、株元に与えてもよいでしょう。

草丈が高くなり下の方の葉が落ちてバランスが悪くなってしまったら、株の上部を30cmほどの高さで切り取り、バランスを保つようにします。切り取った方は挿し木に利用します。頂点のなくなった株の下の方からは新芽がのびてくるので、株分けでふやすことができます。アロエは、かわいい南国風のオレンジ色の花を次々と咲かせますが、あまり知られていません。

鉢植えの場合は、2年に1回は植え替えが必要になります。5〜9月の生育期ならいつでも行うことができますが、春に植え替えると秋までに株が充実して丈夫になります。

【利用法】
葉の内側のゼラチン質を便秘、やけど、皮膚病、化粧用などの民間薬として用います。よく見かけるキダチアロエよりもアロエベラの方が苦みが少なく、薬効もあります。ただし、子宮を刺激する作用があるので、妊娠中の利用は控えます。また下剤効果があるので、消化器系の弱い人も利用を控えます。

イタリアンパセリ
別 名 : パセリ・プレーン
科 目 : セリ科/二年草
種まき : 真冬以外はいつでも可。
開花期 : 5〜8月
利用部位 : 葉
草 丈 : 30〜90cm 
イタリアンパセリ
【土作り】 【栽培のポイント】 【利用法】につきましては、
本文をご参照ください。 イタリアンパセリのプランター栽培・育て方
家庭菜園についての、姉妹サイトを作成しました。
どうぞご利用ください。

家庭菜園 楽しい家庭菜園プランター・ベランダ菜園|野菜の栽培・育て方



育てやすいハーブ


ラベンダー
バジルの栽培・育て方と種類
バジル
ハーブミントの栽培・育て方と種類
ミント
カモミールの栽培・育て方と種類
カモミール
セージの栽培・育て方と種類
セージ
ハーブタイムの栽培・育て方と種類
タイム
ハーブローズマリーの栽培・育て方と種類・効能
ローズマリー
オレガノの栽培・育て方と種類
オレガノ
ナスタチウムの栽培・育て方
ナスタチウム
マジョラムの栽と育て方
マジョラム
レモンバームの栽培・育て方
レモンバーム
イタリアンパセリの栽培・育て方
イタリアンパセ
カレープラントの栽培・育て方 
カレープラント
キャットニップの栽培・育て方
キャットニップ

タンジー

ヤロウ

ラムズイヤー
ハーブティーの効能と作り方
ハーブティー



料理向きのハーブ

カモミールのプランター栽培・育て方と種類 カモミール
ハーブ|バジルのプランター栽培・育て方と種類 バジル
ハーブ|ミントのプランター栽培・育て方と種類 ミント
ハーブ|セージのプランター栽培・育て方と種類 セージ
ハーブ|タイムのプランター栽培・育て方と種類 タイム
ローズマリーのプランター栽培・育て方と種類・効能 ローズマリー
オレガノのプランター栽培・育て方と種類 オレガノ
コリアンダー コリアンダー
サフラン サフラン
ステビア ステビア
タラゴン タラゴン
チャービル チャービル
チャイブ チャイブ
マジョラムのプランター栽培・育て方と種類 マジョラム
レモンバームのプランター栽培・育て方 レモンバーム
アーティチョーク ア−ティチョーク
キャラウェイ キャラウェイ
クレソン クレソン
コーンサラダ コーンサラダ
サボリ サボリ
ソレル ソレル
チコリ チコリ
ディル ディル
ヒソップ ヒソップ
フェンネル フェンネル
ベイ ベイ
レモングラス レモングラス
レモンバーベナ レモンバーベナ
ロケット(ルッコラ) ロケット



クラフト向きのハーブ

ラベンダーのプランター栽培・育て方と種類 ラベンダー
ハーブ|ミントのプランター栽培・育て方と種類 ミント
ローズマリーのプランター栽培・育て方と種類・効能 ローズマリー
チャイブ チャイブ
アーティチョーク アーティチョーク
アルカネット アルカネット
カレープラントのプランター栽培・育て方 カレープラント
キャットニップのプランター栽培・育て方キャットニップの栽培・育て方 キャットニップ
キャットミント キャットミント
サントリナ サントリナ
タンジーのプランター栽培・育て方 タンジー
フラックス フラックス
ベイ(月桂樹) ベイ
モナルダ モナルダ
レモングラス レモングラス
ローズヒップ ローズヒップ



ガーデニング向きのハーブ

ラベンダーのプランター栽培・育て方と種類 ラベンダー
カモミールのプランター栽培・育て方と種類 カモミール
ナスタチウムのプランター栽培・育て方 ナスタチウム
アルカネット アルカネット
サントリナ サントリナ
ジャシミン ジャスミン
スイートバイオレット スイートバイオレット
セントゼラニウム センテッドゼラニウム
ハニーサックル ハニーサックル
フラックス フラックス
マリーゴールド マリーゴールド
モナルダ モナルダ
ヤロウのプランター栽培・育て方 ヤロウ
ラムズイヤーのプランター栽培・育て方 ラムズイヤー



アロマテラピー効果のあるハーブ

ラベンダーのプランター栽培・育て方と種類 ラベンダー
ハーブ|バジルのプランター栽培・育て方と種類 バジル
ハーブ|ミントのプランター栽培・育て方と種類 ミント
カモミールのプランター栽培・育て方と種類 カモミール
ハーブ|セージのプランター栽培・育て方と種類 セージ
ハーブ|タイムのプランター栽培・育て方と種類 タイム
ローズマリーのプランター栽培・育て方と種類・効能 ローズマリー
オレガノのプランター栽培・育て方と種類 オレガノ
マジョラムのプランター栽培・育て方と種類 マジョラム
レモンバームのプランター栽培・育て方 レモンバーム
アロエベラ アロエ・ベラ
ジャシミン ジャスミン
セントゼラニウム センテッドゼラニウム
フェンネル フェンネル
ベイ(月桂樹) ベイ
ローズヒップ ローズヒップ




●ハーブの辞典●
ア行のハーブ アーティチョーク アルカネット アロエ・ベラ ★イタリアンパセリ ★オレガノ
カ行のハーブ ★カモミール ★カレープラント ★キャットニップ キャットミント
キャラウェイ クレソン コーンサラダ コリアンダー
サ行のハーブ(1) サフラン サボリ サントリナ 
サ行のハーブ(2) ジャスミン スイートバイオレット ステビア ★セージ センテッドゼラニウム ソレル
タ行のハーブ ★タイイム タラゴン ★タンジー チコリ チャイブ チャービル ディル
ナ行のハーブ ★ナスタチウム
ハ行のハーブ ★バジル ハニーサックル ヒソップ フェンネル フラックス ベイ
マ行・ヤ行のハーブ ★マジョラム マリーゴールド ★ミント モナルダ ★ヤロウ
ラ行のハーブ(1) ★ラベンダー ★ラムズイヤー レモングラス レモンバーベナ ★レモンバーム
ラ行のハーブ(2) ロケット ローズヒップ ★ローズマリー


★お勧めリンク集★
1 ハーブ  2 ハーブティー、紅茶、お茶  3 テラピー、アロマテラピー  4 レシピ・料理(1)
5 レシピ・料理(2)  6 スイーツ  7 栄養、サプリメント  8 ダイエット  9 健康関係(1)  10 健康関係(2)
11 ガーデニング  12 DIY、ログハウス  13 アウトドア  14 雑 貨  
15 野菜・家庭菜園(1)  16 野菜・家庭菜園(2)  17 植物関係(1)  18 植物関係(2)




家庭菜園についての、姉妹サイトを作成しました。
どうぞご利用ください。

家庭菜園 楽しい家庭菜園プランター・ベランダ菜園|野菜の栽培・育て方
    このページの一番上へ移動                            次のページ>>
Copyright (C)  All Rights Reserved 
ハーブ|楽しいハーブ栽培・育て方とハーブティー