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ラ行のハーブ(2)

ロケット(ルッコラ)
別 名 : ルッコラ、キバナスズシロ、
      エルーカ

科 目 : アブラナ科/1~2年草
開花期 : 6~8月
利用部位 : 若葉、根出葉(根の際
        から出ている葉)
草 丈 : 30cm~1m
ロケット

ロケットは地中海沿岸原産の1年草で、ルッコラとも呼ばれます。古くからビタミンC源として利用されてきました。日本では和名の「キバナスズシロ」と「ヒメキバナスズシロ」の2種類が一般的です。イタリア料理の定番で、ゴマの風味とピリッとした辛みが日本人の味覚によく合います。「キバナ」という和名にもかかわらず、花は白ないし淡いクリーム色で、十字の形をしています。

【土作り】

肥沃で水はけがよく適度の水分を保てる土を好み、日当たりがよければどこでも栽培ができますが、酸性土壌を嫌います。露地植え(庭植え)の場合は前もって腐葉土(適量)、1㎡当り苦土石灰100g、完熟堆肥1kg、有機配合肥料70gを施し、よく耕しておきます。プランターや鉢植えの場合は市販の培養土か、赤玉土6:腐葉土3:川砂1くらいの土がよいでしょう。

【栽培のポイント】
発芽しやすくすぐに収穫できるので、まき時期が合っていればプランターなどで案外手軽に栽培できます。種まきの適期は、暖地で37月または911月、寒地では59月です。条間15cmでスジまきにして覆土(暑さ5mm)し、発芽するまで土が乾燥しないよう注意します。プランターやコンテナ栽培では、薄くバラまきにします。寒さにあうと花芽ができ、葉の生長が停止するので寒さにあわないように種まき時期を選びます。

発芽適温(地温)は1520℃、4~7日程度で発芽します。発芽したら、生育のよい株を残して間引きを兼ねて随時収穫し、株間10cm前後にします。間引いた株もサラダなどに利用しましょう。収穫適期(葉が10cmほど)になるまで40~60日かかるので、時期をずらしながら数回に分けて種をまくと長期間収穫できます。晩秋まきではビニールや不織布でトンネルをすると、冬も収穫ができます。

日なたを好みますが、やわらかく食べやすい葉を収穫するには、半日陰で特に西日のあたらない場所で栽培するとよく、夏場は直射日光を避け、地植えの場合は寒冷紗などで日よけをしてやり、プランターの場合は明るい日陰に移動しましょう。

水は土の表面が乾いたらたっぷりと与えましょう。乾燥させすぎると香りや風味が弱まって、葉の苦みが強くなってしまいますプランター栽培では、1000倍に薄めた液肥水やり代わりに10日に1度与えます。一度種をまいて育てると、一通り収穫が終わって枯れるまで植え替えの必要はありません。

新しい葉がどんどん生長するので、株を抜くのではなく下の方の葉から順に摘み取って収穫します。株が複数あると、まとまった数の葉が収穫できます。葉を収穫する場合は、花芽が出てきたら花茎ごと摘み取ります。花芽ができると、葉はかたくなり香りも弱くなるので、開花するまでに収穫します。花芽を摘み取ることでとう立ちを防ぎ、新しい葉の生長が促されて収穫量がふえます。とう立ちさせてしまうと葉が固くなるので、収穫が目的の場合は花芽を摘み取ったほうがよいでしょう。
とう立ち・・・開花時期を迎えて、花茎が長く伸びること

【病害虫】

初夏から梅雨時期にかけて新芽を中心としてアブラムシなどがつきやすい。防虫ネットや寒冷紗でトンネル覆いをすると害虫の被害が防げます。食用とする場合は薬剤散布は控えめにしましょう。木酢液や除虫菊など天然成分を使用した野菜用の殺虫スプレーなども市販されています。害虫の少ない秋まきのほうが栽培しやすく、防除もほとんどしなくて済みます。

【利用法】
チーズやオリーブオイル、生ハムなどと相性がよく、イタリア料理の定番です。葉にはゴマの香りとクレソンに似たピリッとした辛味があり、ビタミンCも豊富です。この葉は加熱すると風味が消えてしまうので、若い根出葉(根のきわから出ている葉)の生葉のフレッシュな香りを生かして、サンドイッチに挟んだりサラダなどに用います。また、おひたしや中華料理のいため物、焼き上がったピザに散らすなど、手軽で用途の広いハーブです。ざるそばやソーメンなどの薬味としても使えます。いずれにしても、やわらかい若葉を利用するようにします。生育するにつれて辛みが出てくるので、マスタードの代用にも利用できます。

ローズヒップ(ドッグローズ)
別 名 : ロサカニナ、ワイルドローズ
科 目
: バラ科/落葉低木
開花期 : 5~7月
利用部位 : 花、葉、茎、さく果
草 丈 : 1m~3m
<効能・効用>
ドッグローズ

野生のバラ(バラの原種)は、北半球の温帯に約200種類ほどが自生しています。ドッグローズはバラの原種(野生のバラ=ワイルドローズ)のひとつで、バラ苗の接ぎ木にも利用されるワイルドローズの代表種です。半つる性でヨーロッパ~西アジアに自生し、白~薄ピンク色の一重で平咲きの花を咲かせ、その姿は素朴で愛らしく気品に満ちています。

ローズヒップとはバラの実(さく果)のことで、レモンの約20倍ものビタミンCを含みます。ローズはどの品種にも実ができますが、ハーブとして用いるローズヒップはドッグローズの実が多いので、ローズヒップを収穫・利用する場合はドッグローズを栽培し、ローズヒップティーなどに利用します。 ローズヒップ

さく果とは・・・植物果実を形状で分類したものの1つで、乾果の裂開果に属します。とくに熟して乾燥すると、基部のほうからさけて種子を散布します。ツツジ・ユリ・ホウセンカアサガオなどの果実がその例です。

【土作り】
ローズは苗木から栽培するのがお勧めです。庭植えの場合は、13時間以上日があたり風通しがよい場所で、肥沃で水はけがよい粘土質を含んだ土壌で育てます。新苗は4月上旬~5月下旬、大苗は11月上旬~2月下旬に植え付けます。

庭の適当な場所に60cm程度の穴を掘り、元肥として乾燥牛糞スコップ2杯、及び油かす、堆肥、骨粉等の有機肥料を、それぞれ同じくらいの量で400gほど施しますが、有機肥料のみだとリン酸やカリが不足しがちになるので、マグァンプKなどの化成肥料とミックスさせます。また、有機肥料を油かす単体で使用すると、アブラムシやウドンコ病の害を受けやすくなるので、他の有機肥料と混ぜて用います。元肥をたっぷり施しておくのがポイントです。ローズは、pH67の弱酸性土壌を好むので、pH6以下の酸性土壌の場合は、苗を植え付ける1週間前までに適量の苦土石灰を、土壌に混ぜ込んでおきます。

新苗・・・新苗とは、台木に新芽が接がれてまもない苗のことです。
大苗・・・大苗とは、ばらが台木に接ぎ木されてから1年以上、生産者の元で栽培されてきた苗です。

【苗の植え付け】
植付け時の元肥は土とよく混ぜ、その上に掘った土を適量うめ戻し山なりにならします。(根と肥料が直接触れないようにする必要がある。)苗を根本がやや高くなるように植え込み、ワラなどで覆います。鉢植えの場合は大苗で10号を目安に、赤玉土6、腐葉土4の培養土を使い、元肥は庭植えと同様に土とよく混ぜ、その上に培養土を重ね、根と肥料が直接ふれないようにして植えつけますが、元肥の量は鉢の大きさに応じて減らします。

新苗は、根鉢を崩してしまうと根が傷んでしまうので、根鉢はやさしく扱って崩さず植えつけます。大苗は根鉢を崩しても傷みにくいため、植え穴に十分に根を広げるようにして植え付けます。植えつけたら水をたっぷり与えます。

(植えつけのポイント)
春に植えつける新苗は花がついた状態で売られるので、花を見て購入できるという利点がありますが、秋に植える大苗は花や葉がないので、カタログで花の様子を確認する必要があります。新苗は株を大きくする必要があるため、翌年まで花を咲かせないよう、摘蕾をします。大苗は根がしっかりしていて栽培しやすいため、初心者にも育てやすく翌年には花を楽しめます。

【水やり】
水やりは休眠中は少なくし、生育中は新芽がしおれたら充分に水を与えて下さい。開花期は水を切らさないように土が乾いたらたっぷりと与えます。

【追 肥】
6
月中旬~7月下旬、花が終わったら緩効性化成肥料で追肥します。与え方は庭植えも鉢植えも同じで、2~3ヵ月間隔で株元に均一にばらまきます。(肥料切れにならないようにする。速効性肥料なら月1回程度の施肥。)実を収穫するドッグローズの場合は、追肥とは別に、開花中は週に1~2回液肥を与えます。鉢植えの場合は、緩効性肥料の代わりに固形肥料を月1回置き肥してもかまいません。

12月上旬~2月下旬に、翌年用の元肥として、緩効性化成肥料を施します。1株あたり軽く1握り(10g)を株の周りに施し、土とよく混ぜて、株元に土寄せをします。実を収穫するドッグローズの場合は、開花中は週に1~2回液肥を与えます。

【支柱立て】
ドッグローズはつる性のため、必要に応じて支柱を立てて誘引します。6月上旬~7月下旬、支柱を斜めに3本立て、そのまわりに枝を誘引します。トゲに注意して、怪我をしないように皮の手袋をはめるなどして作業します。

【剪 定】
春の生育に備え、秋(9月~11月)にローズヒップを収穫してから1月中旬~2月下旬に剪定を行います。シュートと呼ばれる新しく伸びた枝を全体の2/3を残して切り、古い枝やひ弱な枝、枯れた枝も取り除きます。剪定は、外側に向いている芽 (外芽』)の数ミリ上で切るようにします。切り方は、水平でも斜めでもかまいません。

ドッグローズは強い剪定はせず、伸ばし放題の方が花や実を沢山楽しめますが、夏には伸びた枝を軽く切り戻し、好みの樹形に適当に剪定しながら育てるとよいでしょう。3年以上経過し、株が大きくなり過ぎたら強めに切り戻します。ドッグローズはつる性品種のため、なるべく枝を横方向へ這うように仕立てるとよいようです。

【収 穫】
花が終わると、秋頃に鮮やかなオレンジ色の実(ローズヒップ)が生るので、9月下旬~11月下旬に収穫します。実は、十分赤く熟してから収穫し、収穫したらヘタを取って実を天日干しにし乾燥させます。乾燥したらキッチンバサミなどで4等分に切り、中の種を取り出して、種に生えている産毛を念入りに除去します。処置後の果肉はローズヒップティーに、種はオイルなどに利用します。

【越 冬】
暑さにも寒さに強く、屋内外で越冬可能です。

【病害虫】
ドッグローズは丈夫なので、病害虫に弱い品種のバラの台木として接ぎ木されるほどですが、 長雨にあうと病気になりやすくなるため、ピートモスやワラなどで株元を覆って、雨で跳ね返った土がつかないようにします。梅雨の時期は、うどんこ病の予防対策として風通しをよくし、ミラネシンなどの予防薬の定期的な散布も効果的です。病気が発生した枝葉は切り取ります。アブラムシ、ハダニなどは専門薬で駆除します。610月の黒点病はTPN剤で月2回消毒します。ただし、ローズヒップを収穫・利用するのであれば、木酢液等を使った無農薬栽培に挑戦してみるのもよいでしょう。

【利 用】
切り花はもちろん、観賞用にしたり、香料やローズヒップティーティーなどさまざまな利用法があります。

ローズヒップは一般にドッグローズのさく果を利用します。ハーブティーに利用する部位は収穫した果実を乾燥させ、実の中のタネや細かい毛のような物を取り除いた果肉部分です。ローズヒップはハーブティー以外にジャムなどの加工食品としも利用されています。

ローズヒップはレモンの20倍ものビタミンCが含まれていることで有名ですが、豊富なのはビタミンCだけではありません。牛乳の10倍近いカルシウムや、トマトの約8倍のリコピン、ほうれん草に匹敵する鉄分など、多くの栄養素が含まれています。ローズヒップは美容にも健康にもよいため、昔から多くの人に愛用されています。

 
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サ行のハーブ(1) サフラン サボリ サントリナ 
サ行のハーブ(2) ジャスミン スイートバイオレット ステビア ★セージ センテッドゼラニウム ソレル
タ行のハーブ ★タイイム タラゴン ★タンジー チコリ チャイブ チャービル ディル
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ハ行のハーブ ★バジル ハニーサックル ヒソップ フェンネル フラックス ベイ
マ行・ヤ行のハーブ ★マジョラム マリーゴールド ★ミント モナルダ ★ヤロウ
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